なしっこだより

10月2日 4年生 音楽アウトリーチ 「音のかけはし」

2025年10月2日 13時05分

 本日、4年生を対象にした学校音楽アウトリーチ「 音のかけはし」で演者のクピパトリオさんが来校されました。音楽の楽しさを演奏や楽器の紹介を通して児童に伝えました。

 『「インマークライマー」の曲の意味は、だんだん小さくなるという意味です。さて、何が小さくなるのでしょう』クピパトリオさんの軽快なトークと共に児童は音楽の世界に引き込まれていきます。演奏者が少なくなるかとおもいきや、クラリネット奏者のクラリネットがどんどん短くなっていきます。児童からは驚きの声が上がりました。続いてピアノ奏者による運動会でおなじみの曲「天国と地獄」、パーカッション奏者による「プリンクプレンクプランク」が演奏されました。即興で児童代表がパーカッションを練習し、クピパトリオさんと一緒に演奏しました。また、昼の休み時間には中庭でライブが行われ大勢の児童が演奏を楽しみました。

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【クラリネットがどんどん短くなります】

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【パーカッションの演奏】          【原田先生の歌唱】  

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【中庭での演奏】

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