【献立】
・ミルクロールパン ・牛乳 ・オムレツ ・海藻サラダ ・夏野菜のミネストローネ ・冷凍パイン

今日は、暑い時期にうれしい冷凍パインです。初めに、パイナップルについてクイズです。パイナップルは、次のうちどこに実がなるでしょう?
①草の真ん中 ②木の上 ③土の中の根っこ
正解は・・・①の草の真ん中です。パイナップルは、木ではなく草の実です。人の腰くらいの高さの草の真ん中にポツンと1つの実が上を向いてなります。熱帯や亜熱帯地域、沖縄県など暖かい地域で広く栽培されています。たんぱく質を分解する成分が含まれているので、消化を助けたり、肉のたんぱく質を分解して柔らかい食感にしたりする働きがあります。
けやき組では、ミネストローネと冷凍パインが大人気でした!
ミネストローネは、多い子で3回もおかわりに来てくれました。「パンにつけて食べてもおいしいよ!」と声をかけると、パンを浸して食べ、「おいしい!」と笑顔で答えてくれました。
また、暑い日にぴったりの冷凍パインも大好評!「冷たくておいしい!」「また出して!」という声がたくさん聞こえ、みんな嬉しそうに味わっていました!
文責:栄養教諭
【献立】
・ごはん ・牛乳 ・あじの南蛮漬け ・切干大根のあえ物 ・イナムドゥチ

イナムドゥチは沖縄県の郷土料理です。沖縄県では「イナ」はイノシシ、「ムドゥチ」はもどきの意味をもち、イナムドゥチはイノシシもどきという意味になります。かつてはイノシシの肉を使っていた汁物ですが、時代とともにイノシシ肉が手に入りづらくなり、豚肉を使って作られるようになったことからこの名前が付いたと言われています。
沖縄県では、お祝いの時にこんにゃくやかまぼこ、野菜などが入った具沢山のみそ汁を食べるそうです。

3年3組では、「イナムドゥチってどんな料理?」と興味津々な様子でした。「毎年この時期の給食で出ているよ。」と話すと、「ええ!」と驚く生徒もいました。
イナムドゥチは沖縄のみそ汁であることを伝えると、「みそ汁なんだ!」とほっとした様子でした。豆腐の代わりに生揚げが入っていたり、かまぼこなど、いつものみそ汁とは少し違う具材が入っていましたが、みんな美味しそうに食べてくれていました!
文責:栄養教諭
【献立】
・玄米ごはん ・牛乳 ・お好みそぼろ ・二色あえ ・沢煮わん

おからは、豆腐を作る過程でできるものです。大豆を投入にするために絞った後に残るしぼりかすがおからです。食物繊維がとても多く、お腹の調子を整えてくれます。その他にも、たんぱく質、鉄、ビタミン類など栄養たっぷりな食材です。関東では白いことから「卯の花」、関西では包丁を使わずに切らずに食べられることから「きらず」と呼ぶこともあるそうです。
今日は、おからをツナや鶏ひき肉、にんじん、玉ねぎ、しいたけと一緒に炒めてそぼろにしました。ご飯と一緒に食べましょう。

3年2組では、お好みそぼろや二色あえが大好評でした!おかわりでは、ご飯を山盛りによそう生徒の姿も見られました。「時間内に食べ終わる?」と聞くと、「給食美味しいから余裕だよ!」と嬉しい感想を聞くことができました。ご飯の上にお好みそぼろをのせて丼にし、美味しそうに食べている様子が印象的でした!
給食の時間には、「卒業までにもう一度食べたい給食は?」という話題でも盛り上がりました。「ご飯!」「とにかくお米が食べたい!」という声や、「ラーメン!」「鶏肉料理!」など、さまざまなメニューが挙がっていました。
毎年、中学3年生を対象にリクエスト給食を実施しており、今年も実施予定です。もうすぐアンケートへの回答をお願いする予定ですので、卒業までにもう一度食べたい給食を、ぜひ考えておいてくださいね!
文責:栄養教諭
【献立】
・ごはん(カラフルふりかけ) ・牛乳 ・星型コロッケ ・大根サラダ ・七夕そうめん汁 ・七夕ゼリー

今日は、一年に一度「織姫」と「彦星」が会えるという七夕の行事食です。今日のコロッケは七夕に合わせて星型をしています。七夕そうめん汁には、天の川に見立てた米粉めんや、星型のかまぼこ、日進市産の冬瓜を使っています。そして、デザートには、流れ星のモチーフがのったゼリーが付きます。今日は、給食の中にたくさんの星をちりばめました。
七夕は豊作を祈り、自然の恵みに感謝する行事でもあります。皆さんも食べ物に感謝しながら食べましょう。

3年1組では、星型コロッケや七夕ゼリーが大好評でした!
今日は別添えのふりかけが付いていました。配る際には、「白米だけで食べたい人もいるよね!」「しそが苦手な人もいるよね!」と生徒たちで相談し、白米のまま食べたい人に声をかけながら、クラスのみんなが食べやすいように配膳してくれていました。
さて、3年生にとっては中学校生活最後の七夕給食です。朝から楽しみにしている生徒も多く、「星がたくさんある!」と嬉しそうに食べている姿が見られました。七夕ゼリーにのっていた流れ星のモチーフを食べて、「これ美味しい!」という声も聞こえてきました。もしかすると、この七夕ゼリーを食べるのも今年が最後かもしれません。生徒たちが喜んで食べてくれて、とても嬉しく思いました!
これからも、食事を通して季節や行事を感じながら、行事食を大切にしてくれたらうれしいです。
文責:栄養教諭
【献立】
・麦ごはん ・牛乳 ・麻婆豆腐 ・愛知のしそ入り鶏春巻き ・バンバンジー

しそには、赤しそと青しそがあります。赤しそは、濃い赤紫色をしており、梅干しや紅ショウガなどの色付けに使われるほか、ふりかけにしても美味しいです。青しそは、鮮やかな緑色で、大葉とも呼びます。爽やかな香りで暑い時期にも食べやすく、食欲を増やす働きがあるため、夏バテ予防にも効果的です。今日は、春巻きの中に青しそが入っています。青しそのすっきりとした香りを楽しみましょう。

2年7組では、麻婆豆腐や春巻きが大好評でした!春巻きのおかわりじゃんけんには多くの生徒が参加し、白熱した勝負が繰り広げられていました。また、「しその風味があって美味しい!」と、春巻きの感想を班で話し合う姿も見られたようです。
中には、「昨日の夜ご飯も麻婆豆腐と春巻きだった!」という生徒もいましたが、好きなメニューだったようで、今日の給食もペロリと完食していました!
文責:栄養教諭
【献立】
・サンドイッチロールパン ・牛乳 ・ウインナーのケチャップソースかけ ・ツナマヨサラダ ・米粉のホワイトシチュー

皆さんは、マヨネーズが何から作られているか知っていますか?マヨネーズは主に、卵、油、酢で作られています。これらの材料をよく混ぜ合わせて、塩などの調味料で味を整えたドレッシングで、栄養価が高く、野菜によく合います。一番多く使われている材料は油のため、食べ過ぎには注意が必要ですが、美味しく野菜を食べるための頼れる調味料です。
給食では、卵の代わりに大豆を使用し、少しさっぱりした味のマヨネーズです。今日は、ツナときゅうりと合わせてツナマヨサラダにしました。

今日は、ウインナーをサンドイッチロールパンに挟んで食べてもらいました。ウインナーにかかっていたケチャップソースも好評で、「おいしかった!」という声がたくさん聞かれました。
生徒たちは、ウインナーをパンに挟んでホットドッグ風にしたり、シチューにつけたりと、それぞれ工夫しながら楽しそうに食べていました!いろいろな食べ方で味わいながら、おいしく食べることができましたね!!
文責:栄養教諭
【献立】
・玄米ごはん ・牛乳 ・うずら卵入りチキンアドボ ・きゅうりののりジャコナムル ・御嶽はくさい入り春雨スープ ・フローズンヨーグルト

チキンアドボは、フィリピンの代表的な家庭料理です。フィリピンは、1年を通して気温の高い国です。暑い地域では、酢を使った料理が好まれます。酢には、食欲促進や夏バテ予防、食品が傷むのを防ぐ働きがあることに加え、さっぱりとした味付けは、暑い中でも食べやすくなります。アドボも酢を使った料理です。肉や魚、野菜などを酢、しょうゆ、にんにく、ローリエ、黒コショウでマリネして煮込んだ料理で、酢のさっぱりとした酸味と甘辛い味付けがご飯とよく合います。
今日の給食では、鶏肉を使っているので「チキンアドボ」と呼びます。鶏肉の他に、うずら卵と玉ねぎも一緒に煮込みました。

初登場のチキンアドボは、「どんな料理だろう?」と興味をもつ生徒がたくさんいました。
今日はローリエを使用していたため、配膳の時間から食欲をそそる、よい香りが教室に広がっていました!「配膳している生徒もいい匂い~!」と呟いていました!
味付けも濃すぎず食べやすかったようで、「おいしい!」という声がたくさん聞かれました。初めての献立でしたが、多くの生徒に好評でした!
文責:栄養教諭
【献立】
・わかめごはん ・牛乳 ・いわしの梅煮 ・大豆サラダ ・おじゃがもち汁

皆さんは、魚の卵からどのくらいが成魚まで育つのか知っていますか?いわしの場合、一匹の産卵数は約10万個。その後、3~4年の歳月をかけて成長しますが、成魚になれるのは約1~10匹ほどと言われています。これは、他の魚でも同様で、魚の卵から成魚に育つ確率は、わずか0.01%~1%未満と言われています。つまり、私たちの食卓に届く魚は、極めて厳しい生存競争を生き抜いてきた魚ということです。ぜひ魚が苦手な生徒も、そんな尊い命をいただけることに感謝して食べられるといいですね。
今日は、骨まで丸ごと食べられるように調理した「いわしの梅煮」でした。

今日から3日間にわたり、給食委員会の企画が始まりました。
給食に関するクイズや豆知識を紹介していきます。初日の今日は、「給食の返却の仕方」についてのクイズでした。お玉や食器の返し方、ビニール手袋が出た時の対応など、毎日返却の様子を確認している給食委員が、特に気になっているポイントをもとに問題を考えてくれました。
全問正解、できたでしょうか?そして、今日、正しい返却の仕方を意識してできましたか?返却方法が守られていないと、給食センターでの洗浄作業の際に機械の故障につながることがあります。安全に給食を提供するためにも、一人一人が正しい返却方法を意識することが大切です。
これからも給食委員会の企画を通して、給食について楽しく学びながら、正しいマナーを身につけていきましょう!
文責:栄養教諭
【献立】
・クロスロールパン ・牛乳 ・国産とうもろこしのカップグラタン ・ラタトゥイユ ・フルーツのいちごゼリーあえ

フルーツのゼリーあえは、四角く切ったいちごゼリーと缶詰のパイナップルやみかんを混ぜ合わせたものです。いちごゼリーは、西三河で収穫されたいちごの濃縮果汁を使っています。いちごゼリーは冷凍庫から取り出し凍ったまま、果物と和えています。

けやき組では、国産とうもろこしのカップグラタンやフルーツのいちごゼリーあえが好評でした!
今日は夏野菜をたっぷり使った献立でした。けやき組では現在畑で夏野菜を育てていることもあり、身近に感じながら食べている生徒が多いようでした。「夏野菜では何が好き?」といった話題でも盛り上がっていました!
給食の終わりには、「フルーツのいちごゼリーあえがすごくおいしかったから、また出してほしい!」と嬉しい感想を伝えてくれる生徒もいました!
文責:栄養教諭
【献立】
・ごはん ・牛乳 ・ゴーヤチャンプルー ・和風サラダ ・日進市産新じゃがいものみそ汁

ゴーヤのルーツは熱帯アジアです。沖縄や九州には江戸時代のはじめに伝わり、昔から食べられていましたが、最近またたく間に全国的な人気野菜になり、生産量も増えてきました。ゴーヤは別名「にがうり」とも呼ばれ、名前の通り、少し苦いので大人の味ですが、この苦みが人気の秘密です。
ゴーヤの苦みは胃の働きをよくし、食欲をそそる効果があるため、沖縄や九州では夏バテ予防によく食べられていました。また、ビタミンCがとても多く、レモンの25倍も含まれています。食物繊維も多く、夏野菜の王様です。今日は沖縄料理で有名なゴーヤチャンプルーに使いました。

2年6組では、ゴーヤチャンプルーと日進市産の新じゃがいもを使ったみそ汁が好評でした。
生徒たちにとってゴーヤは「苦い」というイメージが強いようで、食べる前は「苦そうだな」と話している生徒もいました。しかし、実際に食べてみると、「おいしい!」「意外と苦くない!」という声が聞かれました!また、担任が「残っているゴーヤチャンプルーをおかわりしてくれる人?」と声をかけると、数人の生徒が手を挙げてくれました。おかわりしたい理由を尋ねると、「ゴーヤが食べたかったから!」と答えてくれ、生徒たちのゴーヤに対する印象が変わった様子がうかがえました!
文責:栄養教諭
【献立】
・ごはん ・牛乳 ・焼さばのおろしソースかけ ・キャベツとささみの梅サラダ ・鶏団子汁

梅の酸っぱさのもとは、「クエン酸」という成分です。クエン酸には、疲れた体を元気にする働きがあります。カリカリ梅は、まだ青い梅を使って作られることが多く、その名の通り、カリカリとした食感が特徴です。よくかむことで、あごをしっかり使うことにもつながります。また、酸っぱい味は、唾液を出しやすくして、食べ物の消化を助ける働きもあります。今日は、カリカリ梅をキャベツ、鶏ささみ、青じそと一緒に和えました。暑い日が続きますが、しっかり食べて元気に過ごしましょう。

2年5組では、焼さばのおろしソースかけやキャベツとささみの梅サラダが好評でした!
今日の梅サラダは、「酸っぱさがちょうどいい!」と生徒たちにも大好評。カリカリ梅のほどよい塩味と酸味が野菜によくなじみ、さっぱりとしたおいしさに仕上がっていました!一方で、酸っぱい味が好きな生徒からは、「もう少し梅が多くてもいいかも!」という声もあり、それぞれの好みに合わせた感想を聞くことができました!
文責:栄養教諭
【献立】
・ごはん ・牛乳 ・春巻 ・きゅうりのピリ辛漬け ・麻婆春雨

はるさめは、中国で生まれた食べ物で、『緑豆』という豆が原料になります。緑豆以外にもじゃがいもやさつまいものでんぷんから作られるものもあります。緑豆はるさめは、コシが強くつるつるとしており、でんぷんには今から800年ほど前の鎌倉時代に伝わってきました。はるさめを作っている時の様子が細く静かに降る春の雨のようだというところから『はるさめ』という名前が付けられたそうです。

2年4組では、麻婆春雨と春巻が大好評でした!
久しぶりに登場した麻婆春雨には、多くの生徒から「美味しい!」という感想が寄せられました。豆腐の麻婆とは違う、春雨のつるつるとした食感が気に入ってもらえたようです。少しとろみが強めだったこともあり、ご飯にたっぷりとかけて丼のようにして食べる生徒の姿も見られました!
また、「春巻との組み合わせも最高!」という声も聞かれました。中には、「最後に食べるなら麻婆春雨か、それとも春巻か」と楽しそうに論争している生徒もいたようです。
今日はほとんどのクラスで食缶が空っぽになって返ってきました!!
文責:栄養教諭
【献立】
・ナン ・インド風チキンカレー ・サモサ ・香味サラダ ・ラッシー

今日は、ニッシー給食の日です。インド料理が提供されました。
サモサは、小麦粉で作った生地の中に、細かく刻んだじゃがいもをベースにスパイスを効かせた具材を三角形に包み、油でカラッと揚げたインドの定番料理です。きつね色になるまで油で揚げて作られるので、周りの生地はサクサクとした食感なのが特徴です。今日は、細かく刻んだじゃがいもや玉ねぎなどの具材を生地で包んだサモサです。また、ラッシーは、インドや南アジアで親しまれている飲み物で、主にダヒー(ヨーグルト)をベースに作られます。スパイシーな料理によく合い、爽やかな味わいが特徴です。

2年3組では、ナンやカレー、サモサが大好評でした!
メニューに「サモサ」という聞き慣れない名前を見つけ、「これはどこの料理だろう?」と興味を持つ生徒もいました。実際に食べてみると、サクサクとした食感を楽しみながら味わっていました!
また、今日のカレーはいつものカレーとは一味違い、「ガラムマサラ」というスパイスを使って、より本格的な味に仕上げています。生徒たちはナンにカレーをたっぷりつけて食べ、「ナンがモチモチでおいしかった!」と笑顔で感想を話してくれました。
さらに、ガラムマサラを使っていることを伝えると、「家にその調味料ある!たまにお父さんがスパイスからカレーを作ってくれるんだ!」と、おうちでの素敵なエピソードを聞かせてくれる生徒もいました!
文責:栄養教諭
【献立】
・豚丼(麦ごはん) ・磯香あえ ・呉汁

呉汁とは、水に浸して柔らかくした大豆をすりつぶして絞ったものを入れたみそ汁のことを言います。大豆を水に浸してすりつぶした汁を「ご」と言い、「ご」を入れたみそ汁なので、「呉汁」と呼ばれるようになりました。大豆は、漢字で「大きな豆」と書きます。これは、大豆が「大きい」というより「大豆」という意味が込められているそうです。豆の中でも特別大切にされてきた理由は、「畑の肉」と言われるほどたんぱく質が多いこと、ビタミンやミネラル、食物繊維も多く、長く保存ができること、豆腐やみそ、しょうゆ、納豆、きなこなどさまざまな食品に加工ができることなどが挙げられます。
大豆はそのまま食べるより、加工した方がずっと食べやすく、体によく吸収されます。

2年2組では、呉汁や豚丼が好評でした!
呉汁は生徒たちに人気の汁物で、「呉汁だ!」「好きなやつだ!」と喜ぶ声も聞かれました。具だくさんで優しい味わいの呉汁は、食べ応えも十分です。
また、豚丼も多くの生徒に人気でした。ご飯の上にのせて美味しそうに食べる姿が見られ、きれいに完食していました!
文責:栄養教諭
【献立】
・ごはん ・米粉いかフライのレモンソースかけ ・きんぴらごぼう ・すまし汁

いかには、8本の足と餌を捕まえるための2本の長い腕があり、合わせて10本あります。海に住む生き物で、日本では昔からよく食べられています。焼いたり煮たり揚げたりといろいろな料理に使われています。
いかには体をつくるもとになるたんぱく質が多く含まれています。また、「タウリン」という成分も含まれていて、体の調子を整える働きがあります。かみごたえがあるので、よくかんで食べると、いかのうまみをしっかり味わうことができます。
今日は、米粉いかフライのレモンソースかけでした。

2年1組では、米粉いかフライのレモンソースかけや、きんぴらごぼうが好評でした!
久しぶりの登場となったきんぴらごぼうについて感想を聞くと、「これ好きなんです!」と話してくれる生徒もおり、喜んで食べている様子が見られました!
1組は、ご飯もおかずも毎日ほとんど残らないほど、一人一人がしっかり食べてくれるクラスです。今日もあっという間に完食していました!
文責:栄養教諭