【1・2年生】クレペリン検査!🏫
4月14日(火)8:40~ 各教室
本日、1・2年生はクレペリン検査を実施しました!
クレペリン検査とは、「内田クレペリン検査」の通称で、日本で開発された心理検査の中では、もっとも長く使われている検査のひとつで、作業に対する取り組み方を測るために用いられる適性検査です。
検査方法は、簡単な一桁の足し算を1分毎に行を変えながら、休憩をはさみ前半と後半で各15分間ずつ合計30分間行います。日東中の1・2生の皆さんも、頑張ってChallengeしていましたよ!
【2年生】
【若草学級】
【1年生】
「始め!」の合図とともに鉛筆を走らせ、「やめ!次の行にいってください」と言われると、「ヒエ~💦」と思いながら、次の行の先頭から計算し始めます。皆さんも、経験したことありませんか?
【文責】必死に一桁の計算に励んでいる日東中生を横目に、「昔、教員採用試験の1次検査科目にもクレペリン検査、あったなあ・・・」と過去を懐かしみ、巻物のように横に長い検査用紙をしみじみと眺める校長より🏫